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2012年06月25日

大島優子の出演は「話題づくりだと思った」 『闇金ウシジマくん』原作者の真鍋昌平がぶっちゃけ


2010年のテレビドラマ化に続いてこの夏映画が公開される『闇金ウシジマくん』の原作者・真鍋昌平が、映画化に抱いていた不安やヒロインに抜てきされたAKB48の大島優子について語った。

「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の原作漫画は、10日で5割(トゴ)、1日3割(ヒサン)といった違法で法外な利息を取る闇金「カウカウファイナンス」社長の丑嶋馨(うしじまかおる)が主人公。訪れるさまざまな借り手を中心に話が進んでいく。ドラマに引き続き映画でも主人公・ウシジマは山田孝之が演じている。

 真鍋は映画化のオファーを受けた際、コミック原作の映画作品が相次いでいる現在のエンタメ業界を照らし合わせながら「作り手の都合で、タイトルだけは一緒で全く別のものになっている作品が氾濫していると思っていた」と独自の見解を示し、当初は不安を感じていたという。しかし、「脚本が面白かったし、撮影現場ではすごい熱量を感じた」と映画の仕上がりに、確信を抱いた経緯を明かした。

 原作の「出会いカフェくん」編と「ギャル汚くん」編を基にした映画では、先日行われたAKB48第4回選抜総選挙で1位を獲得した大島優子が、出会いカフェに入り浸る女の子・未來を演じている。真鍋は、打ち上げの場で大島に「よくこの映画を選びましたね」と原作者らしからぬ(!?)質問をしたそうだが、「台本を読んで挑戦してみたいと思った」と大島が語っていたと述懐。

 大島の出演については「話題づくりだと思っていたんですよ。だけど、大島さんのバックボーンから役者としてピンポイントで選んでいると(山口雅俊)監督からお聞きして」と納得の様子を見せた真鍋。「映画を観たら、状況とかキャラクターのことをすごく理解して演じているんだなと思った」と大島の熱演を絶賛した。

 また、「大島さんが街中を走り抜けるときに、観ている自分も一緒に解放感がバッと出てくるんですよ。爽快さのあるシーンで感動しました」と見どころを語り、「月並みになっちゃうんですけど、何していいかわからない人がいっぱいいると思うんですよ。そういう人たちに、ほんのちょっとかもしれないけど、希望を感じてもらいたい。だからたくさんの人に観てほしいですね」とメッセージを送った。(取材・文:県田勢)

映画『闇金ウシジマくん』は8月25日より全国公開

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120625-00000012-flix-movi
「話題づくりだと思っていたんですよ。」それは当たってる。


ラベル:大島優子
posted by AKB48 at 18:29| 大島優子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

大島優子が“月9会”に参加。今も続く「私が恋愛できない理由」の絆

大島優子が、出演した月9ドラマ「私が恋愛できない理由」の出演者やスタッフとディナーを楽しんだことをブログに報告している。掲載されたメインキャスト3人のスリーショットの表情が、撮影中のようにイキイキとしているのが印象的だ。彼女たちはこの華やかな“女子会”をことあるごとに行っているようだ。

ドラマ「私が恋愛できない理由」は、昨年の10月17日に放送開始されて12月19日に終了した。番組開始前からメインキャストとなる香里奈、吉高由里子そして大島優子の3人は番組宣伝で多くのバラエティ番組に出演していたが、当初から友達か姉妹のように仲が良いことが伝わったものだ。

放送が終了しても、3人は番組スタッフも含めてよく集まっているようだ。大島優子のブログ『ゆうらり ゆうこ』でも、3月29日に中野プロデューサーや石井監督も含めてDVD発売記念パーティを行ったと報告されている。

大島によると「3人集まればどこだって女子会になる」とは、ドラマ中のセリフらしい。その言葉どおりに今もそのノリが続いているのだ。

ドラマ終了から5か月が過ぎようとする、5月13日にも「またまたあのメンバーで集まりました」と香里奈、吉高由里子との写真を掲載しているが“楽しくてしょうがない”という雰囲気が分かる1枚である。香里奈のくだけた表情も貴重だが、大島優子の笑顔がいつも以上に明るく感じる。彼女は「みんなに会えてパワーが増した私は、今日ずっと元気に握手会しました」と綴っており、AKBと過ごすひと時とはまた違った元気をもらえるようだ

もはや定例会のように集まるこの女子会(スタッフも含まれるが)は、“月9会”と呼ばれるらしい


AKB48に在籍中に、どれだけこの絆・人脈が多く作れるかで、
大島優子が卒業後に芸能界で生き抜けるの大きなポイントかも知れませんね。

http://japan.techinsight.jp/2012/05/osimayuko-getu9kai-blog20120513.html
ラベル:大島優子
posted by AKB48 at 21:32| 大島優子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月08日

大島優子 改めて“卒業宣言”否定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120508-00000082-spnannex-ent
AKB48の大島優子(23)が8日、都内で行われたアニメ映画「メリダとおそろしの森 日本語吹き替え版」(7月21日公開)の公開アフレコに登場。第4回選抜総選挙(6月6日)に向けたアピールコメントで誤解を招いた件について、改めて説明した。

 6日、動画投稿サイトYouTube内にあるグループの公式チャンネル「アピールコメントChannel!」で、大島は「2010年のように、総選挙によってセンターをやらせていただくことが最後の私のラストチャンス」と発言。ファンの間では、これが「卒業宣言」かと物議を醸した。

 大島は同日夜にブログを更新して卒業を否定し、「困惑させてしまい、すいませんでした」と謝罪していた。この日、報道陣から“騒動”についての質問が飛ぶと、一度は会場スタッフが遮ったが、大島は「卒業宣言ではないので心配しないでください」と自らの口でファンにメッセージ。映画では主人公の王女メリダの声を務めるが、「自由奔放でおてんばな所が自分と似ている」とPRした。

次に誰が辞めようがさほど問題はないが、
辞めた事に寄ってAKB48の人気が下がって行くは阻止したい。
ラベル:大島優子 AKB48
posted by AKB48 at 14:37| 大島優子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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